60代の自分が恵比寿でアートメイクをした体験談

まずは眉のデザインの下書き

すべての不安を打ち消してくれた / まずは眉のデザインの下書き / すごく楽ちんです

施術はいきなりやるわけではなく、最初に眉ペンを使って眉のデザインの下書きを描いていきます。
眉の形は顔の印象を決定づけるパーツである上に、アートメイクは一度入れると数年ほど落ちることがありません。
そのため、眉のデザインを決める際は妥協なく時間をかけて何度もやり直しながら行いました。
トレンドの形にすると廃れる可能性があったので、私の場合、眉ペンで少し足せばいい程度の顔の輪郭に似合ったデザインをお願いすることにしたのです。
時間をかけてデザインを決めた後、施術に備えて麻酔クリームを塗布してもらいました。
麻酔クリームの効果はおよそ20分で効果が出てくるので、しばらく待っていました。
そして、ようやく施術が始まったのです。

アートメイク、前後の分かりやすい写真いただいたのでアゲ😙🤍2・3枚目は希望で見せた写真❕眉尻だけパウダーで、眉頭はストロークのみです😙 pic.twitter.com/akR1Abq1LH

— えねこちゃん (@seikeineko) September 4, 2021